<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!-- generator="wordpress/ME2.2.3" -->
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	>

<channel>
	<title>学生新聞 for Girls Web 「キャリモテ候補生の E-NEWS」</title>
	<link>http://www.g-forgirls.net</link>
	<description>学生新聞 for Girls Web 「キャリモテ候補生の E-NEWS」</description>
	<pubDate>Thu, 20 Nov 2008 00:01:24 +0900</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=ME2.2.3</generator>
	<language>ja</language>
			<item>
		<title>&#8220;Is there a Santa Claus?&#8221;</title>
		<link>http://www.g-forgirls.net/archives/478</link>
		<comments>http://www.g-forgirls.net/archives/478#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Nov 2008 09:00:06 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[vol12]]></category>

		<category><![CDATA[その他]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.g-forgirls.net/archives/478</guid>
		<description><![CDATA[&#160;

もう街はクリスマスの装いですね。
クリスマスに欠かせないのが、サンタクロース。
&#160;
みなさんはいくつまで、サンタクロースを信じていましたか。あるいは、今でも信じていますか。
&#160;
「サンタクロースって本当にいるの？」
&#160;
小さい頃に誰もが一度は考えたであろうこの問いに、ありったけの愛情と誠意をもってこたえた一人の新聞記者がいます。
&#160;
&#160;
19世紀終わり頃、ニューヨークに住んでいた少女バージニアちゃんは小学校で「サンタクロースは本当にいるのか」について同級生と言い合いになりました。同級生はいないと主張しましたが、サンタクロースはいると信じていた彼女は、父親のすすめで新聞社に投稿をしました。サンタクロースっているんでしょうか？と。
&#160;
この投書に対して、新聞記者であったフランシス・チャーチは次のようにこたえています。
&#160;
　　･･･そうです、バージニア、サンタクロースはいるのです。
愛、思いやり、ひたむきな心というものがあるように、サンタクロースもいるのだ。
だれにもサンタクロースは見えないんだ。でもそれでサンタクロースがいないって証拠にはならない。
この世で一番ほんとうのものというのは、子供にもおとなにも目には見えないものなのだよ。
&#160;
なんて素敵なこたえなんでしょう！
&#160;
&#8220;Yes, Virginia, there is a Santa Claus&#8221;(そうです、バージニア、サンタクロースはいるのです)と、あたたかくも力強く言い切った彼。
&#160;
&#8220;Is there a Santa Claus?&#8221;(サンタクロースっているんでしょうか)
&#160;
あなたなら、どうこたえますか。
&#160;
&#160;
参考文献：中村妙子　訳『サンタクロースっているんでしょうか？』(2001年11月、偕成社)
&#160;
（大東文化大学2年　箱田恵梨香）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.g-forgirls.net/wp-content/uploads/2008/11/santa.jpg" title="santa.jpg"><img src="http://www.g-forgirls.net/wp-content/uploads/2008/11/santa.thumbnail.jpg" alt="santa.jpg" /></a></p>
<p style="margin-bottom: 0cm">もう街はクリスマスの装いですね。<br />
クリスマスに欠かせないのが、サンタクロース。</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">みなさんはいくつまで、サンタクロースを信じていましたか。あるいは、今でも信じていますか。</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">「サンタクロースって本当にいるの？」</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">小さい頃に誰もが一度は考えたであろうこの問いに、ありったけの愛情と誠意をもってこたえた一人の新聞記者がいます。</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">19世紀終わり頃、ニューヨークに住んでいた少女バージニアちゃんは小学校で「サンタクロースは本当にいるのか」について同級生と言い合いになりました。同級生はいないと主張しましたが、サンタクロースはいると信じていた彼女は、父親のすすめで新聞社に投稿をしました。サンタクロースっているんでしょうか？と。</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">この投書に対して、新聞記者であったフランシス・チャーチは次のようにこたえています。</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">　　･･･そうです、バージニア、サンタクロースはいるのです。<br />
愛、思いやり、ひたむきな心というものがあるように、サンタクロースもいるのだ。<br />
だれにもサンタクロースは見えないんだ。でもそれでサンタクロースがいないって証拠にはならない。<br />
この世で一番ほんとうのものというのは、子供にもおとなにも目には見えないものなのだよ。</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">なんて素敵なこたえなんでしょう！</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&#8220;Yes, Virginia, there is a Santa Claus&#8221;(そうです、バージニア、サンタクロースはいるのです)と、あたたかくも力強く言い切った彼。</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&#8220;Is there a Santa Claus?&#8221;(サンタクロースっているんでしょうか)</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">あなたなら、どうこたえますか。</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">参考文献：中村妙子　訳『サンタクロースっているんでしょうか？』(2001年11月、偕成社)</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">（大東文化大学2年　箱田恵梨香）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.g-forgirls.net/archives/478/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>癒しを求めるならココ！！</title>
		<link>http://www.g-forgirls.net/archives/464</link>
		<comments>http://www.g-forgirls.net/archives/464#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Nov 2008 09:00:42 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[vol12]]></category>

		<category><![CDATA[おすすめスポット]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.g-forgirls.net/archives/464</guid>
		<description><![CDATA[&#160;

スパ＆リラクゼーション施設＜INSPA　横浜＞に行ってきました！こちらのスパの売りは岩盤浴・遠赤ドームが入り放題なところ☆他にも天然温泉やスチームサウナもあってゆったりくつろげちゃいます。
&#160;
私的に岩盤浴を楽しみにしていきました。が、少し残念なことに低温すぎて本格的でないかな・・・という印象を受けました。岩盤浴なのに何時間も入りっぱでほどよく眠れちゃうほど。笑　入り放題な故、仕方ないですね。けど、他の設備は気に入りました♪INSPAでは１日に３回ほど、遠赤ドーム内でダイエット運動や基本的なストレッチを教えてくれます。私はストレッチに参加しましたが、かなり汗もかき、きちんとしたストレッチ方法が身に付き大満足でした。横浜が近いため、MM21もしっかり見え、景色は申し分ないです。
&#160;

バーやレストランもおしゃれで雰囲気がよく、大人な感じが漂います。学生におすすめはやはりランチですね。パンやサラダ、ドリンクはバイキング式です。主菜はパスタ、カレー、ドリアなど、５つくらいのメニューから選べます。落ち着いた雰囲気で過ごしやすかったです。
&#160;
たまには学生疲れを癒しに、行ってみてはいかがでしょうか。小旅行した気分を味わえますよ。
&#160;
まずはHPでチェック↓
&#160;
INSPA　　http://www.inspa.co.jp/index.html
交通　京急線仲木戸駅、JR線東神奈川駅から徒歩15分。駅から無料送迎バスあり。
料金　レギュラー入館料　10:00～24:00　　2500円。
住所　〒221-0054　　横浜市神奈川区山内町１５－２
TEL  045-451-4301
&#160;
&#160;
（法政大学３年　毛利理恵）
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.g-forgirls.net/wp-content/uploads/2008/11/spa1.jpg" title="spa1.jpg"><img src="http://www.g-forgirls.net/wp-content/uploads/2008/11/spa1.thumbnail.jpg" alt="spa1.jpg" /></a></p>
<p style="margin-bottom: 0cm">スパ＆リラクゼーション施設＜INSPA　横浜＞に行ってきました！こちらのスパの売りは岩盤浴・遠赤ドームが入り放題なところ☆他にも天然温泉やスチームサウナもあってゆったりくつろげちゃいます。</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">私的に岩盤浴を楽しみにしていきました。が、少し残念なことに低温すぎて本格的でないかな・・・という印象を受けました。岩盤浴なのに何時間も入りっぱでほどよく眠れちゃうほど。笑　入り放題な故、仕方ないですね。けど、他の設備は気に入りました♪INSPAでは１日に３回ほど、遠赤ドーム内でダイエット運動や基本的なストレッチを教えてくれます。私はストレッチに参加しましたが、かなり汗もかき、きちんとしたストレッチ方法が身に付き大満足でした。横浜が近いため、MM21もしっかり見え、景色は申し分ないです。</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.g-forgirls.net/wp-content/uploads/2008/11/spa2.jpg" title="spa2.jpg"><img src="http://www.g-forgirls.net/wp-content/uploads/2008/11/spa2.thumbnail.jpg" alt="spa2.jpg" /></a></p>
<p style="margin-bottom: 0cm">バーやレストランもおしゃれで雰囲気がよく、大人な感じが漂います。学生におすすめはやはりランチですね。パンやサラダ、ドリンクはバイキング式です。主菜はパスタ、カレー、ドリアなど、５つくらいのメニューから選べます。落ち着いた雰囲気で過ごしやすかったです。</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">たまには学生疲れを癒しに、行ってみてはいかがでしょうか。小旅行した気分を味わえますよ。</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">まずはHPでチェック↓</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">INSPA　　<a href="http://www.inspa.co.jp/index.html" target="_blank">http://www.inspa.co.jp/index.html</a><br />
交通　京急線仲木戸駅、JR線東神奈川駅から徒歩15分。駅から無料送迎バスあり。<br />
料金　レギュラー入館料　10:00～24:00　　2500円。<br />
住所　〒221-0054　　横浜市神奈川区山内町１５－２<br />
TEL  045-451-4301</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">（法政大学３年　毛利理恵）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.g-forgirls.net/archives/464/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>お寿司屋さんの愛想</title>
		<link>http://www.g-forgirls.net/archives/475</link>
		<comments>http://www.g-forgirls.net/archives/475#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 13 Nov 2008 09:00:46 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[vol12]]></category>

		<category><![CDATA[その他]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.g-forgirls.net/archives/475</guid>
		<description><![CDATA[&#160;

友達とお寿司屋さんに行ってきました！！
お寿司は大好きですが、普段なかなかお目にかかれるものではないので、ここぞとばかりに堪能してきました。魚も貝も、デザートもあますことろなく楽しんで、満腹・満足です♪ごちそうさまでした。
&#160;
さて、お寿司といえば、食べ終えたあとに「おあいそ」と言っているお客さんが多いと思いませんか。
&#160;
しかし、「おあいそ」は符牒のひとつ。符牒とは、仲間内だけに通じる言葉、つまり業界用語のことです。なので、お客が使うべきではないという声もあります。
&#160;
本来「おあいそ」は、店側が「(お金の話をしてしまって、)愛想がなくて申し訳ありません」と、謙遜しながらお客に勘定書を示していた言葉だそうです。
なのでこの語源のままだと、お客側が「おあいそ」と言った場合は「こんなにひどい店には愛想が尽きたので、清算してくれ」という意味になってしまうのだとか！
&#160;
この、寿司屋で「おあいそ」と言うことについて、ネット上で一時期議論が白熱したようです。人によって意見はまちまちで結論は出ていないみたいですが。
&#160;
「おあいそ」以外にも、「シャリ」、「ガリ」、「ナミダ」など様々な符牒が一般に広く浸透したお寿司の世界。
符牒が知れ渡るということは、それは符牒でなくなるということですが、それだけお寿司が多くの人々に愛されているということなのでしょうね。きっと。
&#160;
&#160;
（大東文化大学2年　箱田恵梨香）
&#160;

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.g-forgirls.net/wp-content/uploads/2008/11/sushi1.jpg" title="sushi1.jpg"><img src="http://www.g-forgirls.net/wp-content/uploads/2008/11/sushi1.thumbnail.jpg" alt="sushi1.jpg" /></a></p>
<p style="margin-bottom: 0cm">友達とお寿司屋さんに行ってきました！！<br />
お寿司は大好きですが、普段なかなかお目にかかれるものではないので、ここぞとばかりに堪能してきました。魚も貝も、デザートもあますことろなく楽しんで、満腹・満足です♪ごちそうさまでした。</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">さて、お寿司といえば、食べ終えたあとに「おあいそ」と言っているお客さんが多いと思いませんか。</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">しかし、「おあいそ」は符牒のひとつ。符牒とは、仲間内だけに通じる言葉、つまり業界用語のことです。なので、お客が使うべきではないという声もあります。</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">本来「おあいそ」は、店側が「(お金の話をしてしまって、)愛想がなくて申し訳ありません」と、謙遜しながらお客に勘定書を示していた言葉だそうです。<br />
なのでこの語源のままだと、お客側が「おあいそ」と言った場合は「こんなにひどい店には愛想が尽きたので、清算してくれ」という意味になってしまうのだとか！</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">この、寿司屋で「おあいそ」と言うことについて、ネット上で一時期議論が白熱したようです。人によって意見はまちまちで結論は出ていないみたいですが。</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">「おあいそ」以外にも、「シャリ」、「ガリ」、「ナミダ」など様々な符牒が一般に広く浸透したお寿司の世界。<br />
符牒が知れ渡るということは、それは符牒でなくなるということですが、それだけお寿司が多くの人々に愛されているということなのでしょうね。きっと。</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">（大東文化大学2年　箱田恵梨香）</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p><img src="http://www.g-forgirls.net/wp-content/uploads/2008/11/sushi2.jpg" alt="sushi2.jpg" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.g-forgirls.net/archives/475/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>漫画『２０世紀少年』</title>
		<link>http://www.g-forgirls.net/archives/462</link>
		<comments>http://www.g-forgirls.net/archives/462#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Nov 2008 09:00:19 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[vol12]]></category>

		<category><![CDATA[エンタメチャンネル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.g-forgirls.net/archives/462</guid>
		<description><![CDATA[&#160;
「けーんじーくーん、あーそびーましょー」
&#160;

今、話題沸騰中！
人気漫画『２０世紀少年』を紹介します★
&#160;
『２０世紀少年』。登場人物が多くて覚えられません。理解するのに頭使います。結構怖いです。
だけど、読み始めると先が気になって気になってしょうがなくなるんです！
普段漫画を全く読まない私でも２晩で全巻読んでしまいました。
漫画に興味がない人！
『２０世紀少年』ブームに乗り遅れちゃって友達の話に入れない人！
今すぐ読んで下さい！
&#160;
&#160;
『20世紀少年』
作者：浦沢直樹
1999年から2006年まで週刊ビッグコミックスピリッツで連載された浦沢直樹のSFサスペンス漫画。
単行本　『20世紀少年』全22巻
『21世紀少年』上・下巻の2巻
&#160;
ストーリー
&#160;
物語の幕開けは1997年。
コンビニエンスストアを営む主人公のケンヂの周りに、お得意先一家の失踪や幼なじみの死など不可解な出来事が起こり始める。
しかし、世界がそこから滅亡へ向かっていくなど予想もしていなかった…。
&#160;
全ての始まりは、1970年代、日本に最も元気があった時代にあった。
平和な日常の中で少年たちが空想した世界。
“地球滅亡をもくろむ悪の組織、東京を破壊し尽くす巨大ロボット”
“それに立ち向かい地球を救う、勧善懲悪の正義のヒーローとその仲間たち”
少年たちはこのくだらない空想を“よげんの書”と名づけた。
&#160;
そして気づく。
世界各地の異変が、昔幼い頃空想した“よげんの書”通りに起こっていることに。
思い出せない記憶。
思い出せない“ともだち”。
“ともだち”って誰…？
&#160;
コメント
&#160;
20歳・女（学生）「むーーー。うーーーん。子供って純粋だなー。純粋って紙一重で残酷だ。」
21歳・男（学生）「何回も読み返しちゃうくらい大好き。推理しながら読むのが楽しい！」
21歳・女（フリーター）「（最終巻を読み終えて１０秒後）…あの人が“ともだち”？！予想外すぎるー。1番正義に見える人も悪だったりそうじゃなかったり。死んだと思った人が生きてたり死んでたり。結局よく分からない。あと４、５回読まなきゃ分からない！読む！」
&#160;
映画情報
&#160;
大ヒット中の映画もぜひチェックー★キャストが豪華すぎる！！
&#160;
2008年から3部作で公開予定。
第1章は2008年8月30日　公開中
第2章は2009年1月31日　公開予定
第3章は2009年秋公開予定
&#160;
【キャスト】
ケンヂ：唐沢寿明
オッチョ：豊川悦司
ユキジ：常盤貴子
ヨシツネ：香川照之
マルオ：石塚英彦（ホンジャマカ）
モンちゃん：宇梶剛士
ケロヨン：宮迫博之（雨上がり決死隊
ドンキー：生瀬勝久
ヤマネ：小日向文世
フクベエ：佐々木蔵之介
&#160;
&#160;
(法政大学３年　宮尾麻由美)
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm"><strong>「けーんじーくーん、あーそびーましょー」</strong></p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.g-forgirls.net/wp-content/uploads/2008/11/20thcenturyboys01.jpg" title="20thcenturyboys01.jpg"><img src="http://www.g-forgirls.net/wp-content/uploads/2008/11/20thcenturyboys01.thumbnail.jpg" alt="20thcenturyboys01.jpg" /></a></p>
<p style="margin-bottom: 0cm">今、話題沸騰中！<br />
人気漫画『２０世紀少年』を紹介します★</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">『２０世紀少年』。登場人物が多くて覚えられません。理解するのに頭使います。結構怖いです。<br />
だけど、読み始めると先が気になって気になってしょうがなくなるんです！<br />
普段漫画を全く読まない私でも２晩で全巻読んでしまいました。<br />
漫画に興味がない人！<br />
『２０世紀少年』ブームに乗り遅れちゃって友達の話に入れない人！<br />
今すぐ読んで下さい！</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm"><strong>『20世紀少年』</strong><br />
作者：浦沢直樹<br />
1999年から2006年まで週刊ビッグコミックスピリッツで連載された浦沢直樹のSFサスペンス漫画。<br />
単行本　『20世紀少年』全22巻<br />
『21世紀少年』上・下巻の2巻</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm"><strong><u>ストーリー</u></strong></p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">物語の幕開けは1997年。<br />
コンビニエンスストアを営む主人公のケンヂの周りに、お得意先一家の失踪や幼なじみの死など不可解な出来事が起こり始める。<br />
しかし、世界がそこから滅亡へ向かっていくなど予想もしていなかった…。</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">全ての始まりは、1970年代、日本に最も元気があった時代にあった。<br />
平和な日常の中で少年たちが空想した世界。<br />
“地球滅亡をもくろむ悪の組織、東京を破壊し尽くす巨大ロボット”<br />
“それに立ち向かい地球を救う、勧善懲悪の正義のヒーローとその仲間たち”<br />
少年たちはこのくだらない空想を“よげんの書”と名づけた。</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">そして気づく。<br />
世界各地の異変が、昔幼い頃空想した“よげんの書”通りに起こっていることに。<br />
思い出せない記憶。<br />
思い出せない“ともだち”。<br />
“ともだち”って誰…？</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm"><strong><u>コメント</u></strong></p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">20歳・女（学生）「むーーー。うーーーん。子供って純粋だなー。純粋って紙一重で残酷だ。」<br />
21歳・男（学生）「何回も読み返しちゃうくらい大好き。推理しながら読むのが楽しい！」<br />
21歳・女（フリーター）「（最終巻を読み終えて１０秒後）…あの人が“ともだち”？！予想外すぎるー。1番正義に見える人も悪だったりそうじゃなかったり。死んだと思った人が生きてたり死んでたり。結局よく分からない。あと４、５回読まなきゃ分からない！読む！」</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm"><strong><u>映画情報</u></strong></p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">大ヒット中の映画もぜひチェックー★キャストが豪華すぎる！！</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">2008年から3部作で公開予定。<br />
第1章は2008年8月30日　公開中<br />
第2章は2009年1月31日　公開予定<br />
第3章は2009年秋公開予定</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">【キャスト】<br />
ケンヂ：唐沢寿明<br />
オッチョ：豊川悦司<br />
ユキジ：常盤貴子<br />
ヨシツネ：香川照之<br />
マルオ：石塚英彦（ホンジャマカ）<br />
モンちゃん：宇梶剛士<br />
ケロヨン：宮迫博之（雨上がり決死隊<br />
ドンキー：生瀬勝久<br />
ヤマネ：小日向文世<br />
フクベエ：佐々木蔵之介</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">(法政大学３年　宮尾麻由美)</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.g-forgirls.net/archives/462/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>モカ珈琲はかくまで苦し</title>
		<link>http://www.g-forgirls.net/archives/459</link>
		<comments>http://www.g-forgirls.net/archives/459#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Nov 2008 09:00:26 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[vol11]]></category>

		<category><![CDATA[その他]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.g-forgirls.net/archives/459</guid>
		<description><![CDATA[&#160;

東京に初めて来た時、まず驚いたのは駅の大きさ。無数に存在する路線のクモの巣状に見事にひっかかり、どこに向かえばいいのかも自分がどこにいるのかさえ分からずじまい。上京早々、田舎ぶりを発揮した私でした。
&#160;
今ではさすがに慣れてきて駅のど真ん中で迷ったりはしないけれど、大きな駅を利用するたびに「あ、いま東京にいるんだな」となんとも不思議な気持ちになりました。それだけ自分にとって東京は特別な街だったのです。
&#160;
駅から入っては出ていく人の群れ、そのひとりひとりはどんな思いで東京へやって来るのでしょうか。
&#160;
&#160;
(大東文化大学2年　箱田 恵梨香)
&#160;
&#160;

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.g-forgirls.net/wp-content/uploads/2008/10/moca1.jpg" title="moca1.jpg"><img src="http://www.g-forgirls.net/wp-content/uploads/2008/10/moca1.thumbnail.jpg" alt="moca1.jpg" /></a></p>
<p style="margin-bottom: 0cm">東京に初めて来た時、<font color="red">まず驚いたのは駅の大きさ</font>。無数に存在する路線のクモの巣状に見事にひっかかり、どこに向かえばいいのかも自分がどこにいるのかさえ分からずじまい。上京早々、田舎ぶりを発揮した私でした。</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">今ではさすがに慣れてきて駅のど真ん中で迷ったりはしないけれど、大きな駅を利用するたびに<font color="gray">「あ、いま東京にいるんだな」</font>となんとも不思議な気持ちになりました。それだけ自分にとって<font color="darkorange">東京は特別な街</font>だったのです。</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">駅から入っては出ていく人の群れ、その<font color="deeppink">ひとりひとりはどんな思いで</font>東京へやって来るのでしょうか。</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">(大東文化大学2年　箱田 恵梨香)</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p style="margin-bottom: 0cm">&nbsp;</p>
<p><img src="http://www.g-forgirls.net/wp-content/uploads/2008/10/moca2.jpg" alt="moca2.jpg" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.g-forgirls.net/archives/459/feed</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>
